劇団「座・劇列車」の団員募集情報
演劇一般千葉千葉の演劇一般劇団です。現在、団員を募集しています。募集しているのはどなたでも。初心者大歓迎です。一緒に演劇を楽しみましょう。喜劇、コメディに興味がある方は、ぜひご応募ください。| 募集の状態 | 募集中 |
|---|---|
| 劇団名 | 座・劇列車 |
| 劇団設立年 | 1995年 |
| 劇団目標 | 演劇活動を通じて豊かな人間性を養い、社会的教養を高め、地域社会に貢献する(規約より) |
| 活動場所 | 千葉:千葉県四街道公民館など |
| 活動時間 | 毎週金曜日19:00~21:00、 月2回土曜・日曜17:00~21:00 |
| 劇団 構成メンバー | 男性11名、女性9名 |
| 劇団 平均年齢 | 平均するとおそらく50代くらいです。 |
| こんな人を 探してます | どなたでも。初心者大歓迎です。一緒に演劇を楽しみましょう。 |
| 募集年齢 | 問いません。 |
| 劇団 ホームページ | https://zagekiresha.seesaa.net/ |
| 連絡事項や アピールポイント | こんにちは。 千葉県四街道市を中心に活動しております 四街道市民劇団「座・劇列車」です。 *歴史* 私どもの劇団は1991年に四街道市の文化振興事業として始まり、1995年に有志が四街道市民劇団座・劇列車を創立いたしました。発足以来30年。様々なジャンルの演劇を上演して参りました。 *活動* 毎年12月四街道市文化センターにおいて本公演を行っています。 2019年には初公演から数えて30周年記念第1弾として、浅田次郎作、八木柊一郎脚本の『天国までの百マイル』を上演いたしました。演出は俳優の長野克弘さん。 2020年は30周年記念第2弾として劇団創設のきっかけとなった『やまんば おゆき』(原作 浜野卓也)を上演する予定でしたが、コロナ禍のより延期され、ようやく2021年に上演することができました。演出は青年劇場の福山啓子さん、船津基さんです。 上記の他にも外部演出をお願いしました。 2017年『人情喜劇カリホルニアホテル』は長野克弘さん、2024年『しゃぼん玉の欠片を眺めて』(作・大西弘記)はさいとうたかしさんにお願いしました。 劇団オリジナル作品の上演はこれまで5作です。 2008年『夕暮れの蜃気楼』加藤澄江 2016年『クロスロード~運命をつなぐ四つ辻』高平九 2017年『人情喜劇カリホルニアホテル』高平九 2022年『オカリナの少年~クロスロード2』高平九 2023年『ヒーローのいる町』田悟健一 2025年『白いリボンの少女~カリホルニアホテル』高平九 これら本公演の他、 毎年10月に四街道公民館まつりに参加しています。 また、2023年からは「SAMMU演劇祭」にも参加しています。 *上演作品について* 上演作品については毎回話し合いで決めています。決まったジャンルがあるわけではありません。 *会費* 月3,000円(学生1,500円)です。入会金は2,000円です。 ただし、衣装や公演時のお弁当など個人負担をお願いする場合もございます。 公演の出演料やチケットノルマは一切ございません。前売り券の売れた分だけ代金を納めていただきます。 *見学・お問い合わせ* 見学予約その他お問い合わせは下記劇団メールアドレスにお願いします。 メールアドレス zagekiresha@gmail.com *その他* 稽古の様子などはX、Facebook、blogでもご覧いただけます。「座劇列車」で検索してみてください。 *お知らせ* 今年も「SAMMU演劇祭」にてオリジナル作品『王様の耳はパンの耳』(ガンバ)を上演します。2月23日山武市成東文化会館のぎくプラザホールです。よろしくお願いします。 第36回公演はオリジナル作品『スーツケース一杯の優しい秘密』(高平九)を上演予定です。6月7日四街道市文化センターです。よろしくお願いします。 2026年1月記 劇団広報担当 山田 |
※表示回数は数時間おきに更新されます
| 募集開始日 | 2019年05月09日 |
|---|---|
| 最終更新日 | 2026年02月01日 |
| 表示回数(全期間) | 1811 view |
| 表示回数(直近1週間) | 12 view |
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